AIで自分の漫画メーカーを作ってみた 〜お話を書いて、コマを割って、レシピを見てから描く〜

「AIで漫画メーカー作ってみたよ〜 文章→コマ割り→レシピ→描く」の文字と、タブレットで漫画を描くぷれべぴよ

こんにちは〜
AI に絵を描かせて漫画にしたい!ってずっと思ってたから、自分用の漫画メーカーをつくってみたよ

きっかけ

ベンチで女の子2人がおしゃべりするだけの回をつくったら、書いてない擬音が入ってたり、セリフが左右で入れ替わってたり、いろいろ盛られてた・・・
「絵を頼む前に、何を頼んでるのか見えてない」のがモヤモヤの正体だったの

3つのタブに分けた

  • 文章:お話だけを書く
  • 構成:ページとコマに割って、誰がどのセリフを言うか決める
  • プロンプト:NovelAI に渡すレシピを、描く前にぜんぶ見せる

アプリは Grok Build といっしょにつくって、絵は NovelAI が描く係だよ〜
描くボタンはレシピを見たあとにしか出てこないようにしたの
最後に押すのはわたし!

くわしくは note で

画像やプロンプトは note にのせてるよ〜

AIで自分の漫画メーカーを作ってみた 〜お話を書いて、コマを割って、レシピを見てから描く〜(note)

この記事は AI を活用して作成しています。